世界遺産

世界遺産検定1級持っています。1級の勉強のために作ったノートを順次公開していきます。検定の範囲だけでなく世界遺産の周辺知識(神話、宗教、歴史など)も併せて載せていきます※たまに、問題を載せていますが、基礎的な部分を確認するためだけのもので、とりわけ世界遺産検定を意識したものではありません。

古代ギリシア時代の世界遺産に関する問題(まとめ)

古代ギリシア時代の世界遺産に関する問題(まとめ)

(問題)

・ブトリントの考古地区には、(1)を祀る神殿が残る

 

・ブトリントの考古地区には、(2)式の聖堂が残る

 

・パフォスはギリシア神話の女神(3)の生誕地とされる

 

・ネア・パフォスにある(4)の床にはモザイク画が残る

 

フヴァル島は(5)海に浮かぶ

 

・チョーラとは、(6)学的に区切られた農地のことである

 

プラトンソクラテスアリストテレスなどの哲学者は(7)に集まり哲学や政治を論じた

 

パルテノン神殿は女神(8)を祀る神殿である

 

パルテノン神殿と向かい合って立つ(9)神殿はイオニア式の代表的な神殿である

 

オリンピアは、ギリシア神話の主神(10)信仰の中心地である

 

・ミケーネは(11)戦争でギリシア軍を率いたアガメムノンの居城とされる

 

・ミケーネとティリンスは(12)によって発見された

 

・デルフィは太陽神(13)を祀る信託の地である

 

エピダウロスでは(14)によって、アスクレピオス神殿が建てられた

 

アスクレピオスは(15)の神である

 

・デロス島には太陽神(16)と月の女神(17)を祀る神殿がある

 

・サモス島はゼウスの正妻(18)の生誕地とされる

 

・サモス島のティガニではでは数学者(19)が生まれた

 

古代ギリシアの植民都市「アクラガス」は(20)によって破壊された

 

(解答)
(1)アスクレピオス
(2)バシリカ
(3)アフロディテ
(4)ヴィラの床
(5)アドリア海
(6)幾何学
(7)アゴ
(8)アテナ
(9)エレクテイオン神殿
(10)ゼウス
(11)トロイア
(12)シュリーマン
(13)アポロン
(14)テオドロス
(15)医療
(16)アポロン
(17)アルテミス
(18)ヘラ
(19)ピタゴラス
(20)カルタゴ